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<title>うえの塾が定期的に更新しているスタッフブログ</title>
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<description>塾を選ぶため、福井市内にある様々な教室を比較検討しておられる保護者様に向けて、一人ひとりに合わせたオリジナルのカリキュラム作成が人気の指導法や豊富な実績について紹介するブログを掲載しています。小学生のうちから楽しく勉強を行う方法や学習の基礎を確立し、個別指導クラスにおける苦手科目の克服、定期テスト対策や受験生へのサポート等、多彩な指導体制に定評があります。講師陣が綴る示唆に富んだ記事を定期的にアップロードしておりますので、福井市の塾選びでお悩みの方はぜひ参考になさってください。</description>
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<title>うえの塾が、あえて家庭教師をやる理由</title>
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うえの塾塾長の上野です。
私はこれまで進学塾でたくさんの生徒を送り出してきました。大学を卒業して、社会で立派に活躍している卒塾生もいます。進学塾としては、英心うえの塾で指導を続けていますが、若手の先生もたくさん育ってきて、彼らが中心となって立派に運営してくれています。私としては、第二の挑戦として、家庭教師事業に着手しております。
進学塾とは少し違った観点で指導したいと思っております。
送迎の都合でどうしても通塾ができないご家庭があります。
そんなご家庭の受験生でもきちんと進学指導ができる環境を作りたかったのです。
私が目指す家庭教師は、受験指導ができる家庭教師です。もちろん教科指導はきっちり行います。
勉強のプランニングや進路指導については専門スタッフが担当します。家庭教師と受験指導スタッフのチームでお子様を合格に導きます。
もう一つ、家庭教師については問題意識を持っています。
家庭教師は、1：1で指導するので、わからないところをとことん教えることは得意です。
しかし、演習量が不足しがちになります。これまで進学塾で培ってきた演習指導の実績を活かして、きちんと演習指導も行います。
ある分野を理解したら、どんな演習を積めば良いか、私たちは熟知しています。
「わかる」から「できる」までを指導してこそ、学習指導です。
これも実現できるのが、うえの塾の家庭教師です。従来の家庭教師よりも、受験指導と演習指導が充実した家庭教師を実現しました。福井は、高志中や附属中などの中学受験、公立高校や私立高校などの高校受験、そして大学受験も盛んな地域です。あなたに合った講師を送り込みます。そして必要があればいつでも受験アドバイザーとして、私上野があなたのお宅に伺います。
もちろん塾で面談させていただくことも可能です。進学塾の受験指導と家庭教師の丁寧な個別指導、それぞれの良さを合わせ持った究極の個別指導を行います。受験に向けて頑張りたいお子様に貢献できると思います。
ぜひ、お問い合わせください。塾長上野
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<link>https://uenojuku.net/blog/detail/20230526172704/</link>
<pubDate>Fri, 26 May 2023 17:27:00 +0900</pubDate>
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<title>家庭教師事業　うえの塾　福井</title>
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この度うえの塾では、長年培った学習指導経験をもとに家庭教師事業を行うことにしました。もう一度教育の原点に立ち戻りたいと思います。教育の原点はやはり人対人です。自分の人生を振り返っても、勉強の記憶として残るのは、恩師といわれる先生です。先生に叱られた事、励まされた事、おまえなら大丈夫だ絶対やれるやってみろ、と言われた事が、今も心に残っています。皆様もそうではないでしょうか。そこには先生の生徒を思う温かい愛情が常にありました。教育業界でも、今日のコロナ禍の影響から様々なデジタル化が進んでいます。しかし、アナログとしての人対人、先生と生徒の師弟愛は永遠に残していかないといけません。うえの塾が始める家庭教師は、どんな生徒も受け入れます。愛情は無敵です。一人の生徒の人生かかわる仕事です。生徒に対する時間は短い子で数ヶ月、長い生徒でも一年余りだと思います。しかし、その間私たち講師は目いっぱい愛情を注ぎます。そのため、うえの塾の家庭教師は長年教育に携わってきたベテラン講師のみです。ご家庭のお子様の学習にかかわる大切な仕事です。真摯に向き合い、子供たちの将来のために、心の成長のために全力を尽くします。
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<link>https://uenojuku.net/blog/detail/20220211115854/</link>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2022 11:58:00 +0900</pubDate>
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<title>6歳の女児が英検2級に合格　うえの塾　福井</title>
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私はこのニュースを見て、驚きました。皆さんはどう思われましたか？小学校から英語が導入され、英語に興味を持って、早期学習をする方が増えてきたのは事実です。英語が高校、大学受験だけでなく仕事においてもその力を要求される昨今、読み・聞き・話せる英語の能力は有って当然とする会社もあります。経済や物理など大学で多くの知識を学ぶと共に、語学力は必須条件となってきていることも事実です。そのような状況を考えると、やはり英語教育の重要性を考えざるをえません。しかしその中で私が考えますのは、日本語の重要性です。母語である日本語を学び、語彙を増やし、表現力をつけ、日本語の文を的確に読み取ることが大切なのだと思います。外国語の早期教育は効果的だと思いますが、根底は母語の力だと思います。小さい頃は絵本や童話などに親しみ、心を豊かにすることも大切です。その上で外国語を学ぶことは豊かな知識となると思います。さて、それでは塾生に向けてメッセージを送ります。『英語は楽しく学んで力をつけていくことで、一層魅力的な教科となります。英語は言語ですから、生きています。そして英語が話せるならば、多くのシーンで力となります。英語を通して、私は多くの友人や仲間を得ました。英語を通して、日本に暮らし、日本人であることがどんなに幸せかも知りました。いつか君たちが世界に出てゆく時がくるかもしれません。その時に英語が堪能であることはもちろん、人として豊かであること、国際人として人種を超えて、多くの人々に真摯に、向き合い、誇りを持って接することができる人になって下さい。英語を習得する最適な時期は君自身が決めるのです。』それは今か…。あるいは…。
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<link>https://uenojuku.net/blog/detail/20210309172442/</link>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2021 17:24:00 +0900</pubDate>
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<title>自然から学ぶこと②　うえの塾　福井</title>
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先日ライフという映画を見ました。その中で、氷以外何もない極寒の大地の上で、多数のペンギンが寄り添って冬を越す姿が映されていました。寒風吹きすさぶ中、何ヶ月もの間ペンギンたちは食べることも寝ることもなく、ただ寒さに耐え立ち続けるのです。あまりの寒さで死んでしまうペンギンもいました。彼らの目的はただ一つ、自分の子どもを足の間にはさみ、子供の体を自分の毛でおおって寒さから守ってやることです。そして、お父さんペンギンが捕まえてくるエサを待つのです。さらに、お父さんペンギンが捕まえてきたエサは全て子どもに食べさせるのです。親の子に対する愛がどんなものかを知る貴重な映像だと思いました。皆さんは自分のことが大切でしょう。しかし本当の意味で自分の貴さがわかるのは、そのような親の愛を知った時です。自分の生命より子どもの生命を大切にする親の心に触れた時です。親の気持ちがわかるようになることが心の成長です。そして、皆さんの心の中に親孝行したいと思う気持ちができたなら、それが皆さんにとって最も大切な宝物になるでしょう。目に見えない、そのような美しい心を持つことが皆さんにとって、ダイヤモンドを持つことより、宝くじに当たることより、その何百倍、何万倍も大切なことだと思います。自然が見せてくれる様々な姿は私たちに大切なことを教えてくれます。
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<link>https://uenojuku.net/blog/detail/20210208172437/</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2021 17:24:00 +0900</pubDate>
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<title>ウォルトディズニーの夢　うえの塾　福井</title>
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今も尚多くの子ども達（大人達にも）夢を与え続ける、ディズニーランドの創設者ウォルト・ディズニーという人物の夢の話について取り上げます。ウォルト・ディズニーはディズニーランドが完成する前に亡くなります。完成後、兄と親友が丘の上から出来たばかりのディズニーランドを見下ろして語ります。
親友「ウォルトにもこの光景を見せたかった。」
兄「いや違う、ウォルトがこれを見たから完成したんだよ。」ウォルトはディズニーランドのことを考えすぎて、詳細な設計図を書いていました。そして彼が死んだ後に、銀行から融資が下り、「これをどう使おう？」となった時、その設計図が出てきて、兄と親友が完成させたのです。
兄「ウォルトがディズニーランドのことを考えに考え抜いて設計図を作ったからできたんだ。」ウォルトはディズニーランドが完成した姿を、生前すでに見ていました。ウォルトだけが完成前に見ていました。だからディズニーランドは作られたのです。日本にも同じような人物がいます。織田信長です。あまたの戦国大名の中で、信長だけが天下統一を見ていました。これが、信長が秀吉を通して天下統一を成し遂げることができた一番の要因だと思われます。そして偶然にもディズニーランドは兄が完成させ、天下統一は秀吉が完成させました。大切なことの一つは完成形を見ることです。皆さんが目指す理想形をアリアリと実感することです。志望校に合格した時の自分の姿、将来自分がつきたい理想の仕事を「アリアリと心に描いて」目標に向かって突き進みましょう。

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<link>https://uenojuku.net/blog/detail/20210114171237/</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2021 17:12:00 +0900</pubDate>
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<title>プレッシャーの克服　うえの塾　福井</title>
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中3・高3生は入試まであとわずかです。焦って勉強に手がつかなくなったりしませんか。元メジャーリーガーの松井選手が、かつてインタビューで「自分でどうにかできること、できないことを区別する」と言っていました。松井選手を例にとると、【自分で出来ること】○体調を整えること○毎日練習すること○技術を磨くこと【自分でできないこと】○次の打席で必ずヒットを打つことなどということになるでしょう。ヒットを打てるかどうかはやってみなければわかりません。「絶対ヒットを打つ」ことを目標にしてしまうと、達成されないかもしれません。そうするとダメかもしれないというネガティブな気持ちが重くのしかかります。その結果いつもの力が出せず結局失敗してしまうかもしれません。逆にその目標を手放して、自分ができることに集中すると、結果としてパフォーマンスが向上するので、良い結果が出やすくなります。受験勉強も同じだと思います。【自分で出来ること】○体調を整えること○試験前日まで自分のベストを尽くすこと【自分でできないこと】○絶対合格すること。必ず合格するかどうかは誰にもわかりません。だからそこに気持ちを集中させると、不安は増大する一方で、勉強が手につかなくなります。「必ず合格する」という結果を求めることはせずに、自分ができることに気持ちを集中させていくのです。その方が結果としてパフォーマンスが向上するので、よい結果が生まれます。プレッシャーのメカニズムを理解して、その対処法がかわれば、プレッシャーをゼロにすることはできなくても、必要以上のプレッシャーを感じずに、日々の勉強に打ち込めます。人事を尽くして天命を待て！
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<link>https://uenojuku.net/blog/detail/20201204162557/</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2020 16:25:00 +0900</pubDate>
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<title>最後まであきらめず頑張り抜きましょう　うえの塾　福井</title>
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受験を前に、中3生・高3生は苦しい事もたくさんあるでしょう。そういう時、下を向くのも、上を向くのも「あなた」の自由です。誰に強制されるものでもありません。ならば歯を食いしばって、上を向きましょう。皆さんは自分だけが幸せになるために生まれてきたのではなく、将来誰かを幸せにするために生まれてきたのです。上を向くとは、視野を広げることです。そして希望を持つことです。将来、社会に役立つ自分になれることを信じて下さい。それが皆さんに希望を与え、頑張るエネルギーを与えることでしょう。私の夢は塾生の卒業生の中から100万人の人を幸せにする人、日本を救い世界に貢献する人が出ることです。必ずそういう人物が現れると信じています。そのために私も必死で教えます。最後まであきらめず頑張り抜きましょう。
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<link>https://uenojuku.net/blog/detail/20201119161623/</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 16:16:00 +0900</pubDate>
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<title>感謝の心　うえの塾　福井</title>
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いい季節が来ました。皆さんは四季の中でどの季節がすきですか？私は秋が好きです。紅葉を見ると不思議と心が清められ慰められる気がします。中3生の英語の教科書に「葉っぱのフレディー」の話があります。もみじの葉は、夏の間一生懸命親木のため、皆のために光合成という仕事を、雨の日も風の日もやり続けます。やがて秋が来て、人生の最後に自分の最も美しい姿を現して、人の目を楽しませながら散っていきます。その生き様に感動します。秋の果物を食べながら、どれもこれも味覚と視覚と触覚と臭覚を楽しませてくれます。しかも、どれも人間の口に合ったサイズで、ちょうどいい大きさです。みかんは更に１つ１つ口のサイズに合わせた小袋にきれいに収められています。ここまで細やかに私たちが幸せな気持ちになるように配慮、心配りがされるものは何でしょうか。私はそこに母親の愛を感じずにはいられません。もみじの葉も果物も、私たちを喜ばせてくれます。しかしその奥には、計り知れない愛情があると感じます。その時私たちの心にごく自然に「ありがとう」の言葉が出てくると思います。自分が目に見えない多くのものに守られ、愛され、支えられていることを、素直に感謝できる瞬間があるなら、その時皆さんの心は一つ成長するのです。
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<link>https://uenojuku.net/blog/detail/20201102181257/</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2020 18:12:00 +0900</pubDate>
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<title>秋深し　初めて恋した　本への思い　うえの塾　福井</title>
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みなさんにとって、人生で初めて心に残った本はなんでしょうか。
先日のことです、書店のご主人が２冊の本を持って、話しかけてくださいました。「何年生対象でしたかね」私は２年生と３年生だと答えたら、「あら、ではちょっと早いねえ」と手にした本を戻そうとしました。私はその本が気になりタイトルに目をやりました。その瞬間、胸がときめきました。期せずしてその本は、私が小学４年生の時、小学校の図書館から借りた２冊の本だったのです。２冊同時に借りました。夏休み前だったと記憶しています。家に帰ってその１冊を読み始めました。余りの面白さに、食事やお風呂をせかす母の声も疎ましく思うほど、夢中になったことを覚えています。それは、『ふたりのロッテ』と『秘密の花園』でした。本を返却するまでの間２度、３度と読み返し、空想の世界を膨らませ、本の楽しさを十分味わうことができました。それからの私は、図書館に行き、好きな本に出会えることを信じて、読書に夢中になったものです。さて、みなさんはどうでしょうか。初めて夢中になった本は何でしょうか。それはいつだったでしょうか。まだ運命の本と出会っていないのなら、いつか出会うであろう素晴らしい本がきっとあなたを待っていることでしょう。季節は秋です。秋の夜長、虫の声に耳を傾けながら、日頃の忙しさを少しだけ忘れて、本を片手に、子供の頃のようなわくわくする感覚を、もう一度味わってみてはいかがでしょうか。

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<link>https://uenojuku.net/blog/detail/20201015181114/</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2020 18:11:00 +0900</pubDate>
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<title>テスト対策についてのアドバイス　うえの塾　福井</title>
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テストの準備は計画的に早い時期から始めましょう。塾ではワークやeトレ等、学習できる資料があります。計画的に利用して、力をつけましょう。暗記教科について…社会や理科の２分野等は、教科書を徹底的に読み、重要点をまとめて覚える事が大切です。特に社会は教科書の細かいところまでしっかり学習することで高得点につながります。まずは教科書の徹底学習をすることが大切です。問題を解く事ばかりに時間をかけている人は、自分の中に知識を取り入れることを優先しましょう。数学や理科1分野などは基本が理解できていること、その上で繰り返しの訓練を徹底し、間違えた問題は必ず解けるようにしておくこと。お勧めは誤答ノートを作って、間違えた問題をノートに記入し、その正解も書きいれておく。繰り返し解いて、間違いを克服しましょう。英語は単語・文法・教科書の英文を覚えるくらい学習してから、問題にはいること。教科書の英文は全て英文に書きなおせるよう暗記しておくこと。その中から、英作文にも利用できるし、重要語句も自然に覚えられます。日々の努力が重要です。国語は習った漢字や大切な意味の言葉や表現は必ず覚えること。重要な内容をまとめるノート作りをしておきましょう。国語は1週間に1度必ず復習としてノートをまとめる日を決めておくと良いでしょう。また、読解問題に対応するため、日常的にまとまった文章を読むよう心がけましょう。古文に関しては、英語と同じ感覚で基本を覚えましょう。
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<link>https://uenojuku.net/blog/detail/20201006174229/</link>
<pubDate>Tue, 06 Oct 2020 17:42:00 +0900</pubDate>
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